空家の解体があればお引受けします。
長年建築業を営んできましたので、
住まいの建替えやリフォームの際には、
お住いの解体工事を行わせていただいておりました。

お住いの解体工事前には、
ついこの間まで生活をされていたままの場合も多いので、
室内に入れば、どなたかがまだお住いになっているのではと思うことも大変多いです。
その為に生活必需品などの残置物もそのままのこともあります。

このように家具や私物もそのままの時もございます。
それでも、同じ空家でもきれいに片付いているお住いもあります。

以前はこのように片付いている空家の方が多かったようにも思えます。
所有者様が秋田市にお住まいでない場合でも問題はありませんが、
何度か空家の解体前には現地へおいでいただくことも必要となります。
残置物がある場合には、後で「必要なものがあった」など、
片付け後にお話がある場合も考えられるためでもあります。

所有者様自らで家庭ごみなど、各自治体へのごみ捨てを事前に行っておくことで、
空家の解体費用も節約が可能となります。

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